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著者がメンタル的にやばいから全部吐き出そうと思ったっていう話

どーも、実はものすごくメンタルが弱い男……顔デカ太郎(@airinybsg)です。

まずこの記事を書こうと思ったきっかけから説明しよう

そもそもは著者が宗教をネタにした記事を書こうと思ったところから始まる。

まぁ色々あって著者は宗教の教えを全く信じないのだが、そうじゃない人も多いので「なあなあで信じる宗教なんかなんの意味もないものだ」ということをネタにしようと思ったのである。

だが、どれだけ頑張っても著者が書きたいことが文章として出てこないのだ。


いくら著者がこのサイトの記事を書く上で設計図(プロット)を書かないとはいえなんとなくぼんやりとした完成形のイメージは常にある。

具体的ではないので、書いているうちに話の順番が入れ替わったり酷い時でははじめと終わりでオチの予定が変わっていたりもする。

しかしそれでも書いていて「これは書きたいこととは違う」なんてことにはならなかった。

オチが予定していたものと変わってしまったとしても、書いている最中にも論点の整理を行っているのでその結果、現状判断できる結論は書いた通りになったことなのでそれに対して自分で文句をつけることはない。

のだが、この宗教の記事に関してはかけどもかけども出てくるのは必ず同じ内容。著者の愚痴、文句、誰の得にもならない、もちろん著者にも。一体どうしてこうなったのか。

今回はこのサイトを読んでくれる人ではなく自分のために書いた記事です。どうぞ読み飛ばしてくださって結構です。

 

顔デカ太郎先生に励ましのコメントを送ろう!

ジャンプの隅のコメントかよ

 

今回の企画
顔デカ太郎の悩みを全て吐き出します。


自分の闇が深すぎてヤバイ

闇とは要するにコンプレックスだ

人は誰しも自分の中に闇を抱えているように思うが、著者の場合それがなんとなく根深くそしてタチが悪い。

素直な闇があってたまるかとも思うが著者の闇はそれはまぁ深くしぶとい。

どうタチが悪いのかというと、著者は闇と共存する気はさらさらないので常に「どのようにこの闇を打ち滅ぼすかを」考えていて行動している。

闇はコンプレックスとして自分の表面に現れてくることが多いので、コンプレックスを解決してあげればよい。

どういうこと?

要するに「学歴コンプレックス」があるなら、良い大学に入学してそのコンプレックスの原因をなくせばいいということだ

倒しても倒しても闇に押し潰される

しかしそんな闇ことコンプレックスを満足させたり解決することで「満たし」たとしても、次から次へと新しい闇が生まれるのだ。

著者の中はおそらくドラゴンボールの世界にでもなっているのだろう。

最近たぶんアニメがZになったのだ、ラディッツを倒したかと思ったらナッパとベジータが出てきて困っているのだ。

この後もセルやブウが出てくると思ったら頭痛と吐き気が止まらない

顔デカ太郎に忘れられるフリーザさん……

それが新しい闇だったならばまだ、生きているのだから環境が変わればそういうこともあるだろうと諦めることもできる。

しかし一度解決したはずの闇ことコンプレックスにまた悩まされる時があまりにも多く、それが一番鬱陶しい。


一度克服、あるいは倒した闇がもう一度やってくる。

もちろん闇はパワーアップしてきているのでまさに復活のフリーザである

あ、ちゃんと覚えてたんや

そりゃあ悟空は修行すればしただけ成長するお化けな上に精神と時の部屋とかいうチート空間まで使うことができる。

あれは1つの浦島太郎現象かと思うがそんなことは どうでもよく、著者は孫悟空(cv.野沢雅子)ではないので、そんな何度も何度もフリーザに復活されては身がもたないのである。

闇の原因がどうしようもできなくて困る

いや、それにしてもどうして著者の闇はそう何度も何度も復活してくるのか。

きちんと闇を克服できていないからではないかと思ったこともあるが、それではどうしても納得しきれないことがある。

例えば学歴がそんなに高くなかったことに対してはこの春にもう十分に満足することができた。

しかしまた出てきた。もちろん学歴が、というわけではないが学歴が闇になった原因が手を替え品を替え著者を苦しめようと躍起になっている。

他のことに本気になれよ

自分につっこむなよ……

顔デカ太郎の闇の原因① 「親」

その原因というのが大体全部「親」と最近は「元カノ」である。

著者の親ははっきりいうがそこらへんの一般的ないわゆるふつうの親よりもはるかに学歴が高い。

どれくらいやねんと言われたら国立大を出て同じく国立大の院を父親は博士、母親は修士までやって大学教員とかやってる、である。

正直、本人たちの人生を聞けば壮絶だ。父親なんて35歳で死ぬわけだし。

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著者は生まれてすぐに父親を交通事故で亡くしているため、母子家庭で育った。

そんな親とどうしても自分を比較してしまうのである


親に限らず親族親戚等々どれもかしこも地頭が良くて学歴も高いモノが多い。

何かしらで1番だったり、公務員もかなり官位の高いものだったり、経営者だったりと環境だけは恵まれてはいると思う。

父親が居なくても全く不自由がない生活をできていたことからも分かるが、少なくとも世の母子家庭よりは著者ははるかに恵まれて育っている。

が、恵まれて育ったらその子供が健全に育つかといえば一切そんなことはない。


それどころか粗探しばかりやって「いかに自分が出来損ないであるか」ということを考え始める。

親と比較することをやめれない、というかどう考えても親以外にも勝てない段階で「自分に対して努力したところで無駄、自分はやってもできない」ということを教え込もうとする。

勝とうと思えば勝てるのだ。正直今の学歴でまぁ勝てるかどうかは微妙だがいい勝負にはなるだろうくらいのレベルには落ち着いた。

顔デカ太郎の闇の原因② 「元カノ」

のだが今度は元カノが鬱陶しいことこの上ない。

その元カノと別れたのは、ディズニーランドに行ったら向こうが親にそれを伝えていなかったために親がヒステリックになったことから始まる。

当時著者は学校に行っているような行ってないようなほぼフリーター状態だったので親から難癖をつけられ「ちゃんと進路を決めて大学行くなら行くってきめてから付き合え」ということになった。

まぁこの時点では親御さんの言うこともわかる気が……

著者は半年後に大学に合格したが結局その間に向こうが新しい男をマッチングアプリで2、3度ほど作って別れられたのである。

別れたのではない

えぇ………意味不明すぎる


もうこの際全部赤裸々に話すが、この別れる際に向こうの親が相当お頭のおかしなること(誤植ではない)になりて、著者の職場にまで「(著者が元カノの)ストーカーしている」と意味の通じない電話をしてきたのである。

これによって著者の信用は瓦解した

ちなみにこのストーカー疑惑に関しては元カノが自分の都合に合わせてついた嘘を元に親が言っていることであり、著者の身の潔白は同僚の「毎日店で朝から晩まで社畜してるコイツがストーカーしてる暇あると思いますか?」という援護射撃(?)によってすぐに解決した。

またまぁこの向こうの家族というのが金光教の信者でその金光教の偉いさん(笑)までも特に話をたしなめるわけでもなく、むしろ煽って著者を一方的に悪者にしたのである。マジでゆるさねぇ。

その金光教だがなかなか普段からやっていることが意味不明で、それを象徴するエピソードにその元カノが学校の遠足があって帰りがちょっと遅い日に金光教のお祭りがあるとのことで学校を休めと偉いさん(笑)に言われたという話がある。

ただでさえ科学的に考えればその存在そのものが矛盾している宗教がもはや現代の生活リズムすら否定するとは笑止である。


もう今回限りなので許してほしいが今回だけはこの元カノと金光教の悪口をたらふく書こうと思う。

事実起こったことで虚偽を記載している訳ではないので著者に不当な要求が来ることはないだろう。

さぁまだまだ言い足りない著者に付き合ってほしい

このサイトの大学生の記事のネタはすべて「元カノ」

さてこの金光教がクソだという話を書きたくて宗教はヤバイという記事を書こうとしたのだが、書き始めると元カノと金光教へのヘイトしか出てこないのである。

それが一通りで終わった後でようやく一般論を話し始めるのだ。これではあまりにも面白くない。

書いてて面白くないのだから読んで面白いわけがない

というかこの元カノというのが相当ヤバイやつで、このサイトの大学生向けの記事は結構このヤバイ元カノのようなやつに引っかからないために書いたものである。

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ちなみに仮段階でのタイトルでは「くそ女撲滅」とかなかなか過激なことを書いている著者です

ワテがいっつも直してるけどな……

ヤバ過ぎる著者の元カノを解説してみる

さてヤバイことをできる限りオブラートに包まずに書いていこう。ちなみにオブラートって食べれるんやで。

まずコイツ、15歳中学3年の高校受験の1週間前に出会い系を使って処女喪失している。

……ん!?

はい早速ツッコミどころ満載ですね

まず18歳未満の高校生ですらない中学生が出会い系サイトを使っている時点で親の管理が行き届いていませんよね、だってまぁ仕方ないですよ、親のレベルが低いんですもん。

注意
学歴が低いからというとハラスメントや差別と言われてしまうのでオブラートに包んだよ


親が元カノに対して言った、忘れもしない「初めての男だからそんなに大事なのか」というセリフ。

おいおい、こいつ相当なヤリマンだぜ

その後もいろいろなセフレを作ったり学校でフェラをしたり自分のエロ画像をネットに上げて女神板を盛り上げたりしていた正真正銘本物の頭がおかしいやつなんです。

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女神板とは2ちゃんねるにあるエッチな自撮り画像などを上げてくれる掲示板のこと。

厳密には女神板ではなかったようだがまぁ同じ感じのところだと思ってくれれば良い

その後もセフレとお金がないからコンビニのトイレや身障者用のトイレでハメハメしたりと、本当にこれで純粋面しているから腹立たしいんです。

こんなこと〇志社の講義室でセックスしてたカップルでもやってないことですよ。


さて著者と出会ったのはまだアレが高校三年生でした。

そこから大学生になって著者は付き合った初日に先ほど書いたことの半分くらい、おもにセフレ関連のことを言われて若干引きましたが受け入れたのです。

今思えばあそこで別れておくべきだった


付き合いだすと著者は大概大学に入ったぐらいから性欲がおかしいことになっていたのですが、その元カノの性欲も相当なものでしてゴムの消費が大変なことになったんです。

というか初めてやった時がたまたま生理の終わりかけでなんとなく生でしてしまったのです。

しかしそんなこと続けていたら妊娠するのが時間の問題になってしまうので著者は低用量ピルの服用を進めました。生理痛が辛いとも言っていたので一石二鳥だと。

はじめは渋っていたものの生理不順になった際にお互いが妊娠の恐怖に苛まれたことをキッカケにピルの服用を始めた。


まぁそうなればゴムなんて買いませんよね。あえて直接的な表現をしますが、生ハメ中出しセックスできるのにゴムつける理由あります?ゴムつけても性病ってうつることあるんですよ。

それより何より生の方が気持ちいいでしょ

うわぁ……

はい、それでは著者のゲス発言でそろそろ見る気がなくなってきた読者の皆さまへお伝えいたします。もうちょっとなので……我慢してください。


このように組み合わせが悪かったのか、一時期ほんとうに毎日のように学校帰りバイトの前後にセックスをしていたのだが、親のヒステリックをきっかけに問題が起こる。

著者は割と本気で名誉毀損で訴えようと法律相談に行こうとしたくらいである

その後紆余曲折。それまでにも紆余曲折。アレがセフレと連絡を取っていたり誕生日プレゼントを3日で無くし、壊し、結局それも原因の1つになって親バレし、著者と別れた。

アレはその後著者となんとなくセフレの関係になり何度か彼氏を作るが浮気セックスを繰り返し、これだけ聞くと著者もクズだが、いや著者はクズなのだが、最終的に著者が千葉へと引っ越す電車の中で盛大に喧嘩LINEをして完全に関係をたったのだった。


しかしまぁ腹立たしいのはアレが作った今彼(もちろん場所はマッチングアプリで)が偏差値40代のうんこ大学に行っているような類人猿だということだ。

大学名は伏せるがマックで働いていた頃に「あの大学の男は女を肉便器としか思ってない下半身は単細胞生物だ」とほかのクルーが言っていたくらい節操のないくその集まり大学のやつを彼氏にして「幸せ」と言ったことだ。

はっきりいうが偏差値50ないと存在価値がないも同然だぞ大学なんて

アレの元カレは著者の1つ前の人が国立の教育大、著者が超難関有名私立大学、次が関関同立とだんだんレベルが落ちていって今がそれであるからある意味著者としては微笑ましい。


ちなみに今の彼氏はの方にある大学だそうだ。

うんこに興味はない。大学は偏差値と国からの補助金、そして研究結果とブランドが全てだ。

まぁアレの学校も京都にある女子大なので学校のレベルとしては大したことはない。

少なくとも著者の通っている超有名ウルトラ難関トップ私立大学とは雲泥の差である。芋女は芋らしく芋芋していればいいのだ。東山に帰れ。

超有名ウルトラ難関ってもはやバカにしか聞こえない

なお具体名には触れていないのであしからず

誤解しないでいただきたいが、著者はこの文章において一度たりとも具体的な大学名には触れていない。

万が一勘のいい人が不運にも検討がついたとしてもそれは気のせいなのでどうぞ検索エンジンヤッホーで検索してください。

ヤフーだよ……なんでグーグルじゃねぇんだよ

グルグルしちゃうでしょ?

注意
一応ある程度検索しましたが芋とかに関しては直接出てこなかったので多分検索しても気のせいなので出てこないです。

これってこの間の事件と何が違うのか

要するに著者はプライドが高過ぎるのだ

さてそろそろクズどもの紹介も飽きてきたところで本題に戻りたいが、著者は要するにプライドがめちゃくちゃ高すぎるのだ。

今更かもしれないがプライドが高すぎて大学に2度も行くなんて普通の人がしないようなことをサラッとやってのけるぐらいプライドが高い。

プライドが高いといえば、近頃の人は反骨精神が欠如しているなんてことを言われたりもするがそこにプライドだけが高いと何かが起きた際にとってしまう行動が「逃避」になってしまう。

これを一般社会的にわかりやすい言葉にすると「引きこもり」になってしまう

プライドと現実の乖離が「引きこもり」を生む

世の中には引きこもりの支援団体なども存在し、引きこもりを悪くいうことは彼らの社会復帰を阻害させると言っているが「社会復帰できない」のであれば引きこもりは害悪でしかない。

その結果が登戸の通り魔や農水省の元事務次官が引きこもりの息子を憂いて殺害することになってしまう。

登戸に関しては全くわからないが農水省の息子に関しては行動がプライドが高すぎる人間そのもの。

しかし反骨精神とかはほぼなく親の権威を勘違いしてそれに甘えた生活を送った果てにプライドと現実が乖離しまくった結果、社会との接触ができなくなり引きこもるしか無くなる。

著者も結局、これらとそこまで大きい違いなどないのだ

プライドは高いし現実との乖離は大きくて毎日毎日メンタルが押しつぶされそうだ。

現状著者がここで押し潰されずに踏みとどまれているのは反骨精神があるからだ。絶対に他人に負けてはいけない、ここでやめるわけにはいかない、その思いだけで生きているのだ。

が、その反骨精神がそもそもの闇から発生しているということに気がついた時、非常に気が楽になった。

「親に勝てない自分」を言い訳するための反骨精神

結局反骨精神も何も、自分のコンプレックスの原因や対象と比較して「俺はこれだけやっても勝てなかった」と負けても良い言い訳探しをさせているのだ。

そのための反骨精神であって、それは決してメンタルを押しつぶされないように働いているのではない。

コイツ自体が押しつぶすことで著者を思い通りに動かそうとしている張本人だ。半沢直樹の頭取みたいなやつだ、北大路欣也さんにでも演じてもらおうか。

さしもコンプレックスは香川照之の大和田常務だろうか、著者は堺雅人の半沢直樹でどれだけやっても最終的に出向を命じられてそこで「コイツが敵だったのか」と気がつくのである。

続編決まったけどネタが微妙に古い……

続編決まってるからええやんけ

逃げるは恥だし役にも立たない

不覚にも、相方に納得させられた

ここで著者は相方に

このまま今までのようにプライドのために何かを獲得する生き方をしておまえが何かを得るとは思えない

といわれ、またその時に不覚にも自分が放った言葉で納得をさせられた。

しかし著者がここで相方に対して今、思うことは「まだコイツは著者のことをわかりきってはいない」ということだ。


著者はものすごく天邪鬼で口で言っていることと頭で思っていることが真逆だったりする。

今回だって口では「もう嫌だ」とか弱音を吐きまくっているが、それは著者がガソリン自動車だとすれば排ガスと一緒なのだ。エンジンを動かすためにガソリンを燃やすと発生するものと同じだ。

たしかに著者は一向に晴れない闇に苦しみ続けているし、どうにかならないかと思う。

とはいえ「じゃあ今までやってきたことをやめますか?」と言われればやめられないのだ。

新しい自分になることは、今までの自分を否定することとは違う

もう今からそれをやめて別の価値基準で生きることは難しい。強くてニューゲームとはならないのだ。ステータスはほぼリセットされるが現実は簡単にリセットされない。

また負けても良い言い訳を探し続けるということも結局、著者くらい突き詰めてやればそれなりに形になっているのだ。

大きな満足や幸せを掴むにはどうしても苦難や困難はあるだろうし結果として今得ているものは他人よりは大きなもの、少なくとも著者がクズだゴミだウンコだと罵り見下す奴らよりは著者の方が客観的に見て優れた能力を持ち合わせていると言える。

ブウを倒してもGTになれば17号がものすごくパワーアップしてやってくるかもしれない。だがそれはそれで面白い。

著者にとっては「敵にやられる」ことよりも「自分で諦める」方が耐え難い屈辱なのだ


今までとは違った価値基準で生きることは著者にはできない。しかし「新しい価値観を含めて現状を見直す」ことはできる。

敵が強くなったのなら自分も強くなれば良いのだし、そのためには戦い方も見直す必要がある。

ずっとおんなじ戦い方で勝てるのならそれはおそらくなろう小説ぐらいだろう。

著者はジャンプ漫画の主人公なのだ

新しい価値観を受け入れる柔軟な思考を続けるという最良の解決策

柔軟な思考さえあれば1つ間違った選択をしてしまっても今後それをしないようにアップデートすればよいだけなので最も効率の良い生き方だと著者は考える。

戦って勝つという考え方をずっと続けているように思える著者も1回目の大学に行った時は「もうこれ以上やっても意味がない」と思って諦めたわけで「負け」を認めた。

その後も大学にいくくらいならその金を仮想通貨に投資するとかいかにも頭の悪いセリフをツラツラと述べていたが、結局は一流大学と呼ばれるところに行っているのだし「ある程度の正解を出すには時間が必要」というのは世の道理だと思うし、それを経験で知っている。

もちろん柔軟な思考をした結果、相方のいう「今までやってきた生き方のままでは結局なにも得ないのではないか?諦める理由を探し続けているだけではないのか?」というのに対してもたしかにそうかもしれないと認める。

その上で、だからと言って今までやってきたことが全て無駄だとは到底思わないし、全ては今のその答えにたどりつくために必要なものだったと思う。

なので全ての考え方や意見を取り替えなければならないほど大きなミスをしているとも思わないので、当分の間は新しい価値観を取り入れていくことだけをやっていこうと思う。

記事のまとめ

というわけで今回は「顔デカ太郎の愚痴」について書きました。まとめるとこう……

まとめれるかああああああ!!

そりゃこんな難解な悩み、3行でまとめるん無理やろ……

結論:やばい宗教は書きます。


ヤバイ宗教は書きます。いややばいでしょ金光教。言ってることおかしいとしか思えないし。

それ以外にも色々ありますし、それ以外の宗教にも色々やばい宗教がいくらでもありますし、それ以外の日本人の宗教観も首を傾げたくなるものが多い。

というかやばい宗教関連の検索ワードってえらてんが独占してるから割り込むよちアリアリなんすよ

いきなり超現実的なことを出してきおった

それではまたお楽しみくださいませ。

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