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一番わかりやすい彼女の作り方!コミュニティは彼女のなる木だという話

どーも、毎日彼女がほしくて枕を濡らす日々が続いている男……顔デカ太郎(@airinybsg)でおま。

ただの寝汗では

その説はある

それにしても彼女欲しくないですか、なければ別記事へどうぞ。

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しかし「彼女 作り方」とか検索してこのブログに辿り着いている時点でこの記事を読んでいる人は彼女がいないことだろう。かくいう著者も半年くらい絶賛フリーランス(笑)状態だ。

というわけで今回はもう超スタンダードに「彼女を作るにはどのような手順で行えばいいのか」をまじめに考えていこう。

 

今回の情報弱者
彼女の作り方が全くわかってない情弱


どこで彼女を作るのか?

出会いとはコミュニティで生まれる

ボッチでヒッキーで全く誰とも接点がなければまず諦めて欲しいが、何かしらのコミュニティに入っていなければ出会いが発生しない。

出会いがないないと喚く人が多いが、入れ替わりのないコミュニティにおいて出会いが発生する可能性は低い。

よく考えてみて欲しい、何年も一緒にいる幼馴染と恋仲になるのは物語の中だけだ

だからこそコミュニティが入れ替わりやすい4〜7月は出会いが発生しやすく、そこから半年くらいたった年末前になると別れ始めるのもコミュニティが固定化してしまうからだ。

しかしそんなこと誰しもが経験からある程度わかっているはずだ、わからないとすれば相当な引きこもり歴の雄姿だろう。

出会いを作る方法は2つしかない

これの打開策は「新しいコミュニティに属する」「コミュニティを必要としない出会いを使うか」のどちらかだ。

あと一つの方法は諦める、これだけ

それはあかんやつ

諦める、は別として前二つの方法で真っ先に思いつくのは「新しいコミュニティに属する」だがその割にそれを行動に移す人は少ない。

なぜなら目に見えてかかる労力が大きすぎるからだ。

新しいこと始めるって大変やんか……

人によるかも知らんけど、どちらかをやらなければならないとすれば後者の方が労力的には大変やと思うが

共通のコミュニティは攻略法が明確だ

共通のコミュニティの有無で一体何が変わるのかと言えば「いちいち話すきっかけに困らない」ということだ。

著者が知っているようなコミュ力オバケはそんなものなくとも勝手に話しはじめていつのまにか親密になって……なんてこともあるが普通はそんなうまくいかない。

話すきっかけを手に入れるのは意外に至難の業で、それがましてコミュ力が普通からそれ未満の人間にはただただ難しくて結局話すことすらできずに終わってしまう。

話もせずに付き合える場合もあるがもれなく地雷女なので防爆装備で生活しよう

経験者は語るなぁ

コミュニティを必要としない出会いはコミュ力がいる

これに対して「コミュニティを必要としない出会いを使う」はどのようにして相手と親密になるかに明確な正攻法がない。

同じコミュニティにいるならばそこで起きた出来事を話すだけでもそこから相手の素性を聞き出したりもできるが、全くコミュニティに属していない状況だとコミュニティには必ずある常識のギャップすら発生する可能性があり、そもそも会話が成り立たないことすらあり得る。

会話をするのが最も付き合うための近道ではあるが、切り口すらわからない状況ではまず第一声になにを言えばいいかもわからなくなってしまう。

第一声の最適解を手に入れやすいという状況において、同じコミュニティに属するのは非常に合理的だ

また新しいコミュニティにおいて自分は新参者であるのだから「わからないことを誰かに質問する」という特権を生かせることを忘れてはいけない。

もちろんこれは頼り甲斐を減らすことにも繋がるが、それでも向上心のアピールととそこから会話へと繋げられるきっかけを手に入れることができて一石二鳥だ。

好感度を気にする前に自分を認識させろ

そもそも自分の存在を認識させないと始まらない

付き合いたいならば好感度を上げる前に相手に自分の存在を認識させなければならない。ただのクラスメイトから親しいクラスメイトにならなければその先の活路を見出すことはできない。

そして親しいクラスメイトから名前のついた自分を認識してもらえるようにならなければ、好感度をあげようとしても基礎がない上に家が建たないようになんの効果も出さなくなる。

これには心理学でいうところの「単純接触効果」を応用するのがベターだ

単純接触効果ってなんなん?

単純接触効果を使うためにとにかく挨拶をしろ

要は毎日顔を合わせる環境ならば会うたびに挨拶をするだけで印象に残りやすく、人はただそれだけのことで好感度まで勝手に上昇する。

目を見て話すなどちょっとコミュ力の足りない人見知りには厳しいことを語る人も多いが、とりあえず意中の相手でなくてもなんでもいいのでコミュニティ内で人と会ったら挨拶をするだけで意中の人以外にも好感度を上げることになり結果としてコミュニティ内での評価を上昇させることができる。

コミュニティ内での評価を上げるということは仮に付き合えた際に後ろ指で刺されないようにするためにも有効だ

仕事しない奴が社内恋愛をしていていい思いをする人はいないだろう、そして周りの評価が低いのにわざわざ付き合ってくれるような杞憂な女子はもれなく爆弾女なので防爆装備を身につけなければならない。

率直に褒めて自尊心を満たせ

人間は自分を認めてくれる相手に依存する

間違った戦略ではあるのだが付き合うためには相手に自分を依存先として選ばせるという戦略は効果的だ。

「自分を認めてくれる相手」のことはなぜか勝手に好意が湧くものだし、なによりできることならばそのまま一緒にいたいと思う。

そこに付け入るのは非常に合理的と言える

そうでなくても素直に相手の良いところを褒めることは話題を提供する上で重要で、ダメ出しばかりしてくる人よりもそりゃあもちろん褒めてくれる人の方が好感を抱きやすいだろう。

褒めようとして相手を観察することが会話の糸口になる

また褒めるためにはそれなりに相手を観察する必要がある。よくあるのが髪切った?とかそんな感じだ。もとの状態を知らなければそんなこと気づくはずもない。

おまえ髪切ったの気づかんくてキレられてたなぁ

長髪のやつが数cm切ったくらいのこと気づくわけないやろ!!!!!

だからダメなのでは……

相手を観察して変化に気づいてあげることで相手の情報と会話の切り口を切り出すことができる。とにかくなんでもいいから会話を始めなければどうすることもできない。

コミュニティに属しているならランチに誘おう

とにかくコミュニティの外で会う機会を作る

ある程度関係が気付けたならば相手の行動範囲もわかるだろう。

相手の行動範囲やそれまでの会話の中でご飯を食べる場所、レストランなどの話が出たら「行ってみたい」と素直に言おう。

ここで相手から「一緒に行きます?」的な流れをつかめればもうゴールは間近だ。

逆にお一人でどうぞ的な返しをされてしまうと悲しい

せ、せやな

女の子からしたら酒の席は怖いと感じる

しかし食事に誘うにしても複数人でなら話は別だが基本的に夜は好ましくない。

どうしても酒を入れたくなる以上警戒されやすい。また後の用事があるという逃げ道をお互いに保持しておくことはよいことだ。

せっかく良い雰囲気を作り出せていても万が一にも空気が悪くなった際に夜だとなんとなく有耶無耶なままに別れてしまって関係がこじれることもあるが、ランチならば後の用事があるため終わりの時間がはっきりしているのでそこまで乗り切ればなんとかなるし別れを切り出しやすい。

こう行った自分のメリットを相手にも提示することでお互いに気軽に食事に誘い、誘われやすいのがランチだ

何回か繰り返したら夜でも良いかもね

記事のまとめ

というわけで今回は「彼女のまじめな作り方」を解説しました!まとめるとこうなります。

  1. 出会いを作るためには新しいコミュニティに属するのが良い!
  2. 最初はとにかく単純接触効果を使って自分の存在を認識させろ!
  3. 相手を観察して褒めることで自尊心を満たして好意を持たせよう!
  4. ある程度仲良くなったらランチに誘ってコミュニティを飛び出そう!

結論:付き合うのはゴールではなく結果。


付き合うことを目標や目的にしやすいがこれは大間違いだ。あくまで結果として付き合うのであってそれはゴールでも目標でも目的でもない。

だから逆にあえて相手の好感度をマックスにしておく必要もない。ほかの誰よりも高い状況ならばある程度なんとかできる。

逆に対抗馬がいるならばそれはなんとしてもレースから引きずり落とそう!!

うわぁ……

上手く立ち回って最高の結果を手に入れよう。


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